BUSINESS TRIP COLUMN ― 海外出張を快適にする・フィリピン通信編 ―

フィリピンのSIM・eSIM|現地購入ならどれ?7日・30日料金とおすすめ通信会社

フィリピンの現地SIMもかなり安く利用できます。

例えばSmartの通常プリペイドeSIM(約250円・99ペソ)を新規購入し、7日間・通常データ10GB(期間合計)のPower All 99を追加すると、初回合計約500円(198ペソ)で利用できます。

DITOは、SIM本体を39ペソで購入できる場合、7日間・通常データ5GB(期間合計)+対象SNS向け無制限のプランを加え、初回合計約280円(109ペソ)です。ただし、SIM本体39ペソの公式掲載キャンペーンは終了期間が記載されているため、購入時の本体価格・初期特典は必ず確認してください。

ただしフィリピンでは、通信会社によって通信エリアにかなり差があります。

日本で事前にeSIMを購入・インストールして、到着後すぐデータ通信を始めたい場合は、項目2の旅行向けデータeSIMも比較できます。日本からフィリピンの通信会社の公式サイトで購入する場合も「現地通信会社からの直接購入」として扱い、渡航前の購入可否と、現地でSIM登録が必要かどうかは分けて説明します。

先に結論を言うと、次の3つを基準に考えると分かりやすいです。

価格と通信エリアのバランス → Smart

通信エリアを最優先 → Globe

都市部で安さ・速度を重視 → DITO

1.まず、何GBあればいい?

マニラやセブなどの都市部では、ホテル、ショッピングモール、カフェなどでWi-Fiを利用できる場所が多くあります。

一方、フィリピンは島が多く、都市部を離れると通信環境に差があります。

そのため、7日程度の出張なら、次の容量を目安にできます。

使い方7日間の目安
メール・LINE・地図が中心3GB程度
Web検索・SNSも普通に使う5GB程度
動画も時々見る10GB程度
PCのテザリングや動画を多く使う20GB以上

ただし、フィリピンでも容量を細かく節約する必要はあまりありません。

新規購入では、通信プランの料金だけでなくSIM本体の代金も必要です。Smartは通常eSIMと7日間プランの組み合わせで初回約500円、DITOはSIM本体が39ペソで買える場合に7日間プランと合わせて初回約280円が目安です。

用途別データ(SNS専用・5G専用)は通常データとは別です。利用できるデータ容量の内訳と、滞在先の通信エリアも合わせて比較しましょう。

2.日本で事前購入・設定を済ませ、現地到着後すぐにデータ通信を利用できるeSIM

日本で購入し、Wi-Fi環境でeSIMをスマートフォンへインストールしておけば、フィリピン到着後に対象回線へ接続してデータ通信を始められるサービスがあります。現地のSIM売り場で購入したり、フィリピンの通信会社のSIM登録を到着後に行ったりする必要がない点が特徴です。ただし、現地でeSIM回線をオンにする、データ回線を切り替える、データローミングを有効にするなどの端末操作は必要な場合があります。

以下は、通信会社からのSIM直接購入とは別に、海外旅行向けデータeSIMサービスから申し込む方法です。購入時に日本にいるかどうかだけで「国内購入」「現地購入」を分類するものではありません。料金は各販売ページの日本円表示を基にした目安で、容量は利用期間中の合計です。

※表は横にスクロールできます。

サービス・プランSIM区分利用期間データ容量日本円料金申込先(公式)
UbigieSIM7日1GB(期間合計)700円1GB・7日間を申し込む
UbigieSIM7日10GB(期間合計)2,300円10GB・7日間を申し込む
NomadeSIM7日1GB(期間合計)約630円(確認時627円)フィリピン向けプランを選ぶ
NomadeSIM30日3GB(期間合計)約1,100円(確認時1,098円)フィリピン向けプランを選ぶ
NomadeSIM30日10GB(期間合計)約2,670円(確認時2,667円)フィリピン向けプランを選ぶ

Ubigiは旅行前にQRコードでインストールでき、対象地域に到着して回線に接続した時点で利用期間が始まるSmartstart方式です。Nomadも渡航前にインストールでき、到着後に対象回線へ接続して利用開始します。Nomadは原則、購入後60日以内に利用開始する必要があるため、早すぎる購入に注意してください。商品によって手動アクティベーションが必要な場合は、購入後の案内を優先してください。

これらはデータ通信用です。フィリピン国内の携帯電話番号、通常の音声通話・SMSが必要なら、項目3の現地通信会社のSIM・eSIMも確認してください。端末はeSIM対応・SIMロック解除済みである必要があります。日本での事前インストール後、現地到着時にeSIMをデータ回線に設定し、サービス指定のデータローミングをオンにします。接続には現地ネットワークの電波が必要です。

なお、Smartの通常Prepaid eSIMやDigital Tourist eSIM、GlobeのTraveler eSIMも日本からオンライン購入・事前インストールできる場合がありますが、利用開始にはフィリピン到着後のSIM登録が必要です。購入しただけで通信開始できる商品としては上表に含めていません。

※Ubigiの料金は公式サイトの日本円表示。Nomadの円価格は確認時の表示で、販売ページの通貨設定・キャンペーン・決済時点により変わる場合があります。最終金額、インストール期限、利用開始条件は各申込画面で確認してください。各社の公式説明:Ubigi/Nomad利用開始条件/Globeの到着後SIM登録。

3.どの通信会社を選ぶ?

フィリピンの主な通信会社は、Globe、Smart、DITOです。

利用状況おすすめ
価格と通信エリアのバランスSmart
地方も含め通信エリアを重視Globe
DITOの通信エリア内で安さ・速度重視DITO
現地SIM登録をせず、渡航前にデータeSIMを準備したい項目2の旅行向けeSIM
現地の電話番号や通話・SMS付きの旅行者専用eSIMを使いたいSmart Tourist eSIM(到着後SIM登録が必要)

Smart|出張なら最初に検討しやすい

Smartは、料金と通信エリアのバランスがかなり良い通信会社です。

Opensignalの2025年10月調査では、Coverage Experienceは、Globe:7.4、Smart:7.2、DITO:3.8でした。

Globeにはわずかに届きませんが、DITOよりかなり広い通信エリアがあります。

Smartの通常プリペイドSIM・eSIMは外国人旅行者も購入できます。日本人旅行者が通常eSIMを購入する方法はSmartの公式案内にも掲載されています。旅行者専用商品に限定せず、初回費用を比較できます。ただし、Smart公式サイトで日本からeSIMを購入・インストールしても、通信開始にはSIM登録が必要です。項目2の事前準備型データeSIMとは開通条件が異なります。

※表は横にスクロールできます。

期間SIM区分データ容量現地価格日本円目安ポイント
7日SIM/eSIM通常10GB(期間合計)+対象アプリ7GB・5G専用4GB99 PHP約250円Power All 99
7日SIM/eSIM5G無制限+4G継続通信225 PHP約570円UNLI 5G+/5Gエリア・対応端末を確認
30日SIM/eSIM24GB(期間合計)299 PHP約760円ALL DATA 299

上表は通信プランだけの料金です。Smartの通常プリペイドeSIMを新規購入する場合はSIM本体99ペソ(約250円)が別途必要です。Power All 99なら初回合計198ペソ(約500円)、UNLI 5G+ 225なら324ペソ(約820円)、ALL DATA 299なら398ペソ(約1,010円)です。物理SIMの本体価格は購入先で確認してください。

通常eSIM本体には最初から通常データ5GB(3日間合計)などの初期特典が含まれます。3日以内の滞在なら、追加プランを買う必要がない場合もあります。追加プランは必要に応じて公式ストアなどで選択します。

Power All 99のアプリ専用7GBや5G専用4GBは通常データ10GBとは利用条件が異なります。UNLI 5G+も5G無制限の利用には5G対応端末と対応エリアが必要です。

上表の「SIM/eSIM」は、通常のSmart Prepaid SIM・eSIMで同じ追加通信プランを利用できるという意味です。eSIM本体は99ペソ、物理SIMの本体価格は購入先で確認してください。Smartの通常eSIM案内でも、通常プリペイド向けの追加プランを利用できることが確認できます。

Smart Tourist eSIM|外国人にはかなり分かりやすい

Smartには外国人旅行者向けのDigital Tourist eSIMがあります。

※表は横にスクロールできます。

期間SIM区分データ容量現地価格日本円目安ポイント
30日eSIM24GB(期間合計)599 PHP約1,520円外国人向けeSIM。容量・有効期間は購入画面で再確認

SIM区分の「eSIM」は、599ペソの旅行者専用セット商品として確認できた販売形態です。同じ24GB・30日間のセット商品を物理SIMでも購入できることは確認できていません。通常のSmart物理SIMに別の追加プランを購入する方法とは区別しています。

24GBに加えて、フィリピン国内の全ネットワークへの通話とSMSが無制限で利用できます。

QRコードがメールで届くデジタル商品なので、eSIM対応端末なら物理SIMを購入する必要がありません。ただし、事前購入してもフィリピン到着後に外国人旅行者としてのSIM登録が必要です。

通常eSIM+ALL DATA 299の初回約1,010円に対して、旅行者専用eSIMは約1,520円です。旅行者専用商品は通信プランがセットで、国内向け通話・SMSも含まれます。ただし、通常eSIMでも外国人旅行者としての本人確認・SIM登録は可能で、旅行者専用eSIMでもSIM登録は必要です。購入画面で旅行者専用商品の最新の容量・利用日数を確認してください。

Globe|通信エリアを優先するなら候補

通信エリアを重視するならGlobeも有力です。

OpensignalのCoverage Experienceでは、Globeが3社中トップの7.4でした。

Smartとの差は小さいものの、出張先によってはGlobeの方がつながりやすい場所もあります。

Globeには外国人旅行者向けのTraveler SIM / eSIMがあり、15日20GB、15日30GB、30日80GB以上などの大容量プランが用意されています。

※表は横にスクロールできます。

期間SIM区分データ容量現地価格日本円目安ポイント
30日SIM/eSIM80GB(期間合計)1,750 PHP約4,430円Traveler eSIM代表例

渡航前にGlobeOneアプリからTraveler eSIMを購入・インストールすることはできますが、フィリピン到着後にGlobe回線で認証コードを受け取ってSIM登録を完了する必要があります。項目2の、登録手続きなしでデータ通信を開始できる商品とは区別してください。

SIM区分は「SIM/eSIM」です。Globe公式の旅行者向け商品一覧には、80GB・30日間の物理SIMが掲載され、追加99ペソでeSIMを選べることも案内されています。上表の1,750ペソ(約4,430円)はGlobeOneで販売する旅行者専用eSIMの確認済み価格であり、空港販売の物理SIMや追加99ペソのeSIMと同額という意味ではありません。空港販売の商品価格は購入窓口でご確認ください。

SmartやDITOの通常プリペイドと比べると高めですが、旅行者向けに最初から用意された商品なので、分かりやすさを重視する場合の候補になります。

DITO|とにかく安い。ただし通信エリアを確認

料金だけならDITOは非常に魅力的です。

※表は横にスクロールできます。

期間SIM区分データ容量現地価格日本円目安ポイント
7日SIM/eSIM通常5GB(期間合計)+対象SNS無制限70 PHP約180円Level-Up Socials 70
30日SIM/eSIM10GB(期間合計)109 PHP約280円Level-Up 109
30日SIM/eSIM12GB(期間合計)129 PHP約330円Level-Up 129
30日SIM/eSIM32GB(期間合計)299 PHP約760円Level-Up 299

上表は通信プランだけの料金です。物理SIMのStarter Packは公式サイトで39ペソ(約100円)と案内されていますが、掲載キャンペーンの終了日が2025年12月31日となっているため、2026年9月の販売価格と初期特典は購入前に確認してください。39ペソで購入できる場合、Level-Up Socials 70との初回合計は109ペソ(約280円)、30日間のLevel-Up 129なら168ペソ(約430円)です。付属する初期データは時期・商品条件によって異なるため、追加購入前に確認しましょう。

上表の「SIM/eSIM」は通常のDITO物理SIM・eSIMで同じLevel-Up通信プランを追加購入できるという意味です。DITO公式のeSIM向けプラン案内でも、物理SIMとeSIMで同じ通常プリペイドプランを利用できると説明されています。ただし、先に示したSIM本体39ペソを含む初回約280円という試算は物理Starter Packを39ペソで購入できる場合のもので、eSIMの初回総額ではありません。

DITOの公式プラン一覧では、Level-Up Socials 70の通常通信に使える容量は5GBで、無制限部分は対象SNS向けです。DITO公式FAQは、同プランが通常のDITOプリペイド加入者向けであると説明しています。

料金も安く、Opensignalでは平均ダウンロード速度が3社中最速でした。

また、通信品質の安定性や信頼性でも高い評価を獲得しています。

ただし問題は通信エリアです。Coverage ExperienceはDITO:3.8で、Globe 7.4、Smart 7.2よりかなり低くなっています。

ですから、「DITOが一番速くて安いからDITO」ではなく、「自分の出張先がDITOの通信エリアならDITO」と考えた方がよいでしょう。

4.結局、7日出張ならどれを選ぶ?

7日程度なら、私は次のように考えます。

Smartの通常eSIMを新規購入 → 7日間・通常10GB(期間合計)+用途別データ、初回約500円

通信エリアを最優先 → 渡航先でGlobeの対応状況を確認

DITOのエリア内で費用を抑える → 7日間・通常5GB(期間合計)+対象SNS無制限。SIM本体39ペソで購入できる場合は初回約280円

大容量が必要 → Smart UNLI 5G+(7日間)は通常eSIM新規購入なら初回約820円。5G利用条件を確認

日本で事前に設定し、到着後すぐデータ通信したい → 項目2のUbigi・Nomadなどを比較。例えばUbigiは1GB・7日間で700円です。通常の音声通話・SMSやフィリピンの電話番号は含まれません。

SmartとDITOは初回費用の目安だけで約220円の差がありますが、通常データ容量や利用エリアも異なります。DITOのSIM本体の現行価格が異なる場合は差額も変わります。

短期出張では、初回費用・通常データ容量・通信エリアを比較して選びましょう。

5.フィリピンはSIM登録の必要書類が少し多い

ここは出発前に知っておいた方がいいポイントです。

フィリピンでは、外国人旅行者もSIM登録が義務付けられています。

観光客の場合は、基本的に次の3点を用意します。

パスポート

フィリピンでの滞在先を証明するもの

帰国便または第三国へ出国する航空券

滞在先の証明には、ホテル予約などを利用できます。

この項目はフィリピンの現地通信会社が発行するSIM・eSIMの登録について説明しています。項目2の海外旅行向けデータeSIMは別のサービスで、購入後の案内に沿って事前設定し、現地通信会社のSIM登録手続きをせずデータ通信を始められます。

Globe、Smart、DITOとも外国人旅行者のSIM登録に対応しています。外国人旅行者でも通常プリペイドSIMを購入・登録でき、通常の追加通信プランを利用できます。旅行者専用SIMを購入する必要はありません。通常SIMと旅行者専用SIMで外国人としての本人確認が省略されるわけではなく、専用商品では通信プランを別途選んで追加する作業が少なくなる点が主な違いです。

ベトナムやタイと比べると必要書類が少し多いので、SIMを購入してから慌てないように、ホテル予約情報と帰国便の情報をすぐ表示できるようにしておくとよいでしょう。

また、観光客として登録したSIMは、原則として30日間で無効になる仕組みです。短期出張なら問題ありません。

6.SIMはどこで買う?

空港でも購入できます。日本で事前に買ってインストールし、到着後すぐデータ通信したい場合は、項目2の海外旅行向けデータeSIMと申込先をご覧ください。現地通信会社の公式サイトで日本から購入する場合も、販売元は現地通信会社です。

GlobeのTraveler SIMは、マニラ・NAIA各ターミナル、Clark国際空港、Mactan-Cebu国際空港、Davao国際空港などの到着エリアで販売されています。

Smartなら、通常Prepaid eSIMを国際空港のSmartブースや公式オンラインストアで購入できます。公式サイトでは外国人旅行者による通常eSIM購入も案内しています。Digital Tourist eSIMをオンライン購入してQRコードをメールで受け取る方法もあります。

空港到着後にSIM売り場へ並びたくない場合は、オンラインで購入できるeSIMが便利です。ただし、SmartやGlobeなど現地通信会社が発行するeSIMは、事前購入した場合でも到着後のSIM登録を済ませる必要があります。

DITOの通常プリペイドは物理SIM・eSIMの両方で販売され、同じ通常通信プランを利用できます。物理SIMはDITO店舗や正規販売店、eSIMはDITOアプリ・公式eSHOP・DITO Experience Storeなどで購入できます。購入時にSIM本体価格・初期データ特典・外国人旅行者としての登録方法を確認してください。通常eSIMと物理Starter Packは別商品であり、同じ初期費用・特典とは限りません。

7.フィリピンでは「一番安い会社」を選べばいいとは限らない

DITO 通常5GB+対象SNS無制限(7日間)初回約280円(SIM本体39ペソの場合)
Smart 通常10GB+用途別データ(7日間)通常eSIM新規購入で初回約500円
初回総額の差約220円(DITOのSIM本体39ペソの場合)

SIM本体39ペソでDITOを購入できる場合、Smart通常eSIMとの初回総額の差は約220円です。ただし通常データはDITOが5GB、Smartが10GB(いずれも7日間合計)で、用途別データの条件も異なります。

通信エリアにも差があるため、初回価格だけでなく、出張先で接続できるか、通常データ容量が足りるかを確認しましょう。

島や地方へ移動する場合は、SmartやGlobeの方が無難なケースがあります。

8.結局、フィリピンではどれを選ぶ?

料金・通信エリア・手軽さのバランスならSmart。

地方を含め通信エリアを最優先するならGlobe。

DITOのサービスエリア内で、とにかく安く高速通信を使いたいならDITO。

最初から通話・SMS付きの通信プランを買いたいならSmart Tourist eSIM。ただし現地でSIM登録が必要です。通常eSIMでも旅行者は購入でき、本人確認・SIM登録の必要書類は基本的に同じです。

渡航前にデータ回線を設定し、現地でのSIM登録なしに通信を始めたいなら、項目2のUbigi・Nomadを比較してください。購入先の所在地ではなく、現地通信会社から直接購入するSIMか、旅行向けデータeSIMかを区別して紹介しています。

フィリピンでは数百円から利用できる通常プリペイドSIMもあります。SIM本体込みの初回費用、実際に使える通常データ容量、通信エリアを比べて選びましょう。

※2026年9月25日時点の公式掲載情報を基にしています。日本円は1ペソ=約2.53円の参考換算(原則10円単位)で、決済時の為替・手数料で変動します。通信プランの料金はSIM本体代を含みません。DITOのSIM本体39ペソは掲載キャンペーンの期限が過ぎており、現在の販売価格・初期特典は購入先で要確認です。料金プラン、通信エリア、SIM登録条件は変更される場合があります。